Free Consultation on LINE
教室でノートパソコンを囲んで学ぶ学生たち

Ada IT塾|高校生からのオンラインIT塾

つくる経験を、学ぶ力に。

自分で進める力が、将来を支える。

答えを教わるだけでなく、考え、試し、形にするところまで。

24h

質問受付

24h~

返信目安

0円

入会/解約

1on1

個別設計

つまずきやすいところ

IT学習で、
こんな悩みはありませんか?

初めて学ぶ人がつまずきやすいポイントを、一緒に整理します。

01 / はじめ方

何から始めればいい?

目標と理解度に合わせて、学ぶ内容と順番を整理します。

02 / つまずき

エラーで先に進めない

試したことを整理し、次に確認するポイントを明確にします。

03 / 時間

学習を続ける時間がない

生活に合わせて、無理なく続けられるペースを考えます。

こうした不安に向き合う形で、Ada IT塾は学習設計を整えています。

Ada IT塾の設計

続けられる理由を、
仕組みにしています。

気合いで続けるのではなく、迷わない順番、返ってくるレビュー、相談できる環境を用意します。

01

現場経験のあるエンジニアが見る

課題の正解だけでなく、なぜその書き方にするのか、現場で困らない考え方まで伝えます。

  • 代表・宮本が全員の初回設計面談を担当
  • 課題レビューは毎週、全件プロ本人が返却
  • Good / Improve / Next の3視点FB
02

目標から逆算して順番を決める

アプリ制作、大学入試の自己PR、将来のIT業界への準備。目的に合わせて、やることを絞ります。

  • 「どの本を、いつ、どの順で」をプロが決める
  • 進捗に応じて月1回、ロードマップを更新
  • プログラミング・バックエンド・AWS・資格すべて対応
03

プランごとに質問しやすい運用

質問はいつでも受付。どちらのプランも24時間以内を目安に返信します。

  • プランごとの返信目安を明示
  • 即レス保証ではなく、学習を進める返信
  • 解決しない時だけビデオ通話に切替

受講までの流れ

無料相談から学習開始まで、すべてオンラインで完結します。学習状況や目標を確認したうえで、無理のない進め方を一緒に決めます。

  1. LINEで無料相談を行い、学習状況や確保できる時間を確認するイメージ

    STEP 1

    LINEで無料相談

    学習状況、目標、使える時間、不安なことをLINEで確認します。「何から始めればいいかわからない」という段階でも大丈夫です。

  2. 料金とプラン内容を確認し、保護者同意も確認するイメージ

    STEP 2

    内容と料金を確認

    サポート内容、月額料金、教材費、解約ルールを確認します。高校生の方は、保護者の方と一緒に確認してから進めます。

  3. 目標や学習時間に合わせて学習ロードマップを作成するイメージ

    STEP 3

    学習の進め方を決める

    目標や理解度に合わせて、使う教材、学ぶ順番、最初に取り組む内容を決めます。無理なく続けられる進め方を一緒に整理します。

  4. チャット相談、課題、レビュー、面談を組み合わせて学習を始めるイメージ

    STEP 4

    学習スタート

    決めた進め方に沿って、課題・質問対応・フィードバック・面談を始めます。迷ったときに相談できる状態で、学習を進めていきます。

サポートの違い

1コマで終わらない。
学習期間を通して、理解を積み重ねる。

学習のつまずきは、予約した授業時間だけに起こるものではありません。 Ada IT塾では、日々のチャット質問、課題へのフィードバック、必要に応じたオンライン通話を組み合わせ、継続して学べる状態を支えます。

時間制レッスン型
Ada IT塾
01

サポートの単位

時間制レッスン型: 予約した1コマが中心

Ada IT塾: 学習期間全体を継続サポート

02

質問のタイミング

時間制レッスン型: 予約した時間に質問

Ada IT塾: 学習中にチャットで質問

03

難しいつまずき

時間制レッスン型: 次回の授業で確認

Ada IT塾: 必要に応じてオンライン通話(対象プラン)

04

学習の進め方

時間制レッスン型: 決められた内容・進度

Ada IT塾: 目標と理解度に合わせて調整

05

目指す状態

時間制レッスン型: その場の問題を解決

Ada IT塾: 自分で進められる理解を積み上げる

学びを止めずに、次の一歩まで支える。

学ぶ、つまずく、質問する、理解する。この流れを学習期間を通して支えます。

FAQ

よくあるご質問

受講前の確認

受講できます。Ada IT塾は、学生・社会人・未経験からIT学習を始めたい方に向けたオンラインIT塾です。学校、仕事、部活などの予定に合わせて学習ペースを調整します。未成年の方は保護者同意を確認したうえで進めます。

入会金はありません(0円)。解約金もかかりません。独学チャットプランは月額15,000円、フル伴走プランは2026年7月31日まで初月30,000円(2ヶ月目以降45,000円)です。教材費・資格受験料・クラウド利用料などは別途必要です。

週5〜10時間が目安です。完全オンライン・自分のペースで進められるため、学校や仕事の後、週末のすきま時間でも続けやすい設計です。忙しい時期は学習量を調整できます。短期で詰め込むのではなく、長期で着実に定着させる設計です。

18歳未満の方は保護者の同意が必要です。お申込みの際に保護者の方の同意確認をお願いしています。月額制で解約金もかからないため、費用を確認しながら始められます。保護者の方からのご相談も公式LINEで受け付けています。

活用できます。GitHubで公開できる成果物(Webアプリ・ポートフォリオ)を作り上げる過程は、AO・総合型選抜の活動報告や志望理由書で説明しやすい実績になります。技術選定・要件定義・コードレビューまで伴走するため、「自分で考えて作った」と語れる成果物を残せます。

学習について

はい、大丈夫です。受講生の多くが未経験からスタートしています。初日のカウンセリングで現在地を把握し、ゼロから始められるカリキュラムを設計します。分からないことはチャットで質問できるので、一人で抱え込まずに進められます。

参考書を使用します。
フル伴走プランでは、目標に合わせて使う本を初回面談で選定します。独学チャットプランでは、受講生が進めている教材や課題について相談できます。

Ada IT塾が提供するのは:

  • 「どの本を・いつ・どの順番で・どう進めるか」のロードマップ
  • フル伴走プランでの週1課題とフィードバック
  • プランごとのチャット相談
  • 難しい場合は時間を確保し、オンラインサポートも可能
  • 進捗管理
  • フル伴走プランでの1on1面談

本だけでなく、実務ツールも学べます:

GitHub(バージョン管理)、Confluence(ドキュメント)、OSS(オープンソース)の読み方・使い方など、現場で本当に使われているツールやワークフローも目標に応じて指導します。

本を読む、検索だけでは解決できないエラーや、実務で使われている技術、進路準備で説明しやすいポイントなど、現場経験をもとにしたサポートを提供します。

料金・契約

はい、月額制なのでいつでも解約可能です。解約金や違約金は一切ありません。次回の更新日前にご連絡いただければ、翌月から課金は停止されます。

自分で教材を進められて、つまずいた時だけ相談したい方は独学チャットプラン(月額15,000円)が向いています。学習計画、課題、面談、ポートフォリオ相談まで必要な方はフル伴走プラン(2026年7月31日まで初月30,000円)が向いています。未成年の場合は、保護者の方と料金・教材費・解約ルールを確認してから選んでください。

Java / Go / sh / Bash / Python / JavaScript / TypeScript の基礎から、ChatGPT・Claude・Sakana AIの活用、AWS / GCP / Linux / Ubuntu / Docker、ネットワーク、MongoDB / PostgreSQL / MySQL などのDBまで扱えます。最初に全部を詰め込むのではなく、目標に合わせて必要な順に組み合わせます。

はい、チャットでの質問はいつでも受け付けています。どちらのプランも24時間以内を目安に返信します。即時返信を保証するものではありません。

スクール選び

大きな違いは、独学チャットとフル伴走を月額制で選べること、フル伴走プランでは現場経験のあるエンジニアが学習計画とレビューを見ることです。高額な一括払いを前提にせず、合うかどうかを確かめながら続けられます。

重要なのは「講師の質」「質問しやすさ」「料金形態」の3点です。講師が実務を知っているか、質問への返し方が具体的か、途中で見直しやすい契約かを確認すると選びやすくなります。

完全未経験からITエンジニアを目指す場合、3〜6ヶ月程度がひとつの目安です。Ada IT塾では最初の12週間でWeb開発の基礎を固め、成果物(Webアプリ)を完成させます。必要な期間は学習時間や目標によって変わるため、無料相談で現実的な進め方を確認します。

はい、実践重視のカリキュラムで学べます。動画を見るだけではなく、毎週の課題を実際に書いて提出し、現場経験のあるエンジニアがコードレビューを行います。GitHubの使い方や開発の流れも扱うため、作品として説明できる形まで進められます。